美白効果を上げるためのちょっとした秘策

梅雨に入ったとはいえ、毎日浴びてしまう日差しの強さにとても敏感になってしまいます。もちろん、日よけ対策は万全ですが、どうしても強い紫外線によってお肌のダメージが気になります。事実、日焼けというよりもいつもよりお肌の透明感がないような気がして、鏡を覗いては気になっていました。

「今年は美白美容液をより効果があるものに変えてみたのに、期待したほどの効果もでないわ・・・。」

美白ケアに気合が入っていただけに、くすんだ感じに見えるコンディションにがっかりしていました。そこで、いつもお世話になるコスメカウンターに行ったときにビューティーアドバイザーの方に聞いてみました。すると、思いがけない答えが返ってきました。

「お肌の透明感のなさは、乾燥なんです。紫外線も乾燥の元ですし、エアコンが利いてる環境ではとっても乾燥するんですよ。お手入れの時に美白美容液の前に保湿美容液で潤いを入れてキープしてください。水分をしっかり保った状態で美白ケアをすると、柔らかくなったお肌にすごく浸透するんですよ!」

まさかと思いましたが、その日からさっそく実行していました。化粧水の後に、まず保湿、それから美白、最後にクリームで効果を閉じ込めてみました。すると、驚いたことに少しずつお肌に透明感が出てきました。ごわごわしていた感触のお肌が、ツルッともっちりしています。

美白効果をとにかく最大限に出すには、水分バランスをまず整えたお肌にすることが秘策なのです。とっても簡単なことなのに、意外と知らない人が多いのかもしれませんね。

頬のシミに悩んでいます。

若いころからソバカスはあったので、真っ白な何もない肌にはなったことがありません。
ですのでそれはのぞんでいないのですが、それにしても年齢を重ねるごとにシミが浮き出てきて
これはいったいどうしたらいいのか、どんどん濃くなってきていて
やはり隠さないと目立つのですごく悩んでいます。

とりあえずまずは手軽なコンシーラーで隠してはいるのですが、
まったく見えなくなるわけではなく、やはりうっすらと見える程度にしか消えません。

近所の個人医院でレーザーシミの除去をやっているので実はすごく気になっています。
レーザーを顔に当ててやけどみたいになってしまうのか、きちんとシミはなくなるのかどうか、
またレーザーの後、かさぶたになるのかなど心配なことが次から次へと出てくるので
一度きちんときいてみたいと思っています。

シミがあるだけで鏡を見るたびに憂鬱な気分になりますので、
早く何とかしてすっきりしたいと思っています。
レーザーでシミを除去するのはマスクの季節の冬が一番やりやすいので
今がチャンス、今度の春までにはシミをなくしたいです。

女子会に参加して

先週女子会の忘年会に参加したのですが、
こんな風に楽しい仲間と飲んで騒いでワイワイできるのはとても嬉しいことではあります。
けれども私の場合、こういう場で自分の貧乳であるというコンプレックスがムクムクと湧き上がってくるのです。
居酒屋の大テーブルにずらりと並んだ友人たちはコートを脱いでお座敷に座ると、
薄手のセーターの下ははちきれんばかりの豊かな胸が
見て取れます。それを目の当たりにすると私はすっかり意気消沈してしまい自分の不幸を嘆いてしまい
楽しい飲み会どころではなくなってしまうのです。
冬でさえこんな調子ですから夏はもっと気持ちが沈みます。海にいって水着になるのなんかもってのほか。
でも水着にならないわけにもいかず
仕方なくビキニのカップにジェルを忍ばせて参加しています。

一昔の日本人女子は小さな胸が主流だったと思うのに最近の女子は本当に豊かな胸の子が増えているなぁと実感する今日この頃です。
なぜ私だけ豊かな胸を獲得できないのか、ついつい考え込んでしまったりしています。

乾燥肌とシミ

私が今悩んでいるのが、乾燥肌とシミです。
乾燥肌は、もともと乾燥肌なのですが、冬になると特にひどくなります。
洗顔後は、顔が突っ張って痛みをおこします。寝る前にオールインワンのジェルを塗って寝ますが、
朝になると突っ張りが戻っています。
化粧ののりも悪く、お化粧をしても、気がつくと粉をふいてしまう為、
乾燥防止のミストを定期的にふりかけてしのいでいます。

そしてもう一つの悩みのシミですが、これは妊娠・出産を期に出来てしまいました。
妊娠するとシミが出来ると聞いてはいたものの、私は人並み以上に出来てしまったように思います。
シミを隠したいあまり、いつも化粧が濃くなってしまいます。
そして化粧をとると一気に自信を喪失し、鏡を見るのも嫌になります。
シミが出来た事で一気に老けたように感じてしまいます。
色々なコスメ等を試しましたが、納得いくものが今だ見つかっていません。
そこで、美容整形を本気で考えています。
女性はやはりいくつになっても綺麗でいたいものです。

時を刻むのとおなじくして・・

30代に突入し気になりだしてきたのが、しわ。
25歳を迎えるあたりでも、年上の先輩女性方から、「お肌の曲がり角曲がったねー。」なんて言われたりしたけれど、
さほど気にとめる事がなかった。
しかし30代、気にかかってきたのがうっすらと刻まれた、しわ。
特に、ほうれい線というもの。
朝ほどこしたお化粧も、夕方を過ぎた頃には、しわにそってファンデーションが入り込み、
さらにそのしわを強調していたりする時もある。
昔、母も自分のほうれい線に悩んでいたが、
最終的には「笑い皺、笑い皺!」なんて言って、笑っていたなと思い出した。
しかし、ちっとも笑えない。
なんせほうれい線はぐっと顔を老けさせて見せるからだ。

確かに、笑っている時に出るそのラインは、頬が上がり笑顔の象徴になるけれど、
笑っていない時のそのラインは、ただただ表情を疲れたものにさせる。
1つのしわが気になりだすと、ほかの場所のしわまで気になってくる。
しわを悩みと感じた瞬間、「あー、こりゃ笑えない。」と思った。
しわを発見する度に悩みが増える気分になる。
しかし、時を刻むのと同じく、これからこの肌に、しわも刻んでいくのだろう。
そう思うと悩みを増やしてばかりもおれないので自分の尽くせる手だてを施すのだが、
やはり、ファンデーションの入り込んだほうれい線を見ると、思う。
うん、、笑えない。

加齢と共に悩んでいる肌トラブルのこと

年齢と共に、ニキビや吹き出物に悩むことはなくなりました。
しかし、今度はシミ、ソバカス、シワに悩まされています。
ある程度は加齢の影響もあり、仕方が無いのかもしれません。
コンシーラーやファンデーションで、必死に隠そうとしている自分に落ち込みます。
隠して隠れる面もあるのですが、本当は根本から解決したいと思っています。
しかし、インターネットで調べてみるとシミやシワなどは、ニキビよりも治りにくいそうです。
一度、皮膚に染み付いてしまったものは、なかなか取れないようです。
一応、そういったスキンケアも心がけるようにしてはいるのですが、効果を実感できずにいます。
しかも、そういった基礎化粧品というのは、かなり高いです。
値段の割に、効果を実感できないため、コストパフォーマンスが悪いです。
シミやシワ、ソバカスが綺麗になれば、見た目の年齢というのは随分変わってくると思います。
なんとか、少しでも昔の自分に戻りたいと強く願っています。

1月だけど扇風機

去年もそうでした。
子供部屋の、ベッドにクリップで挟むタイプの小さい扇風機。
まだ出てますw
その気になれば5分で終わることができません(笑)

それでも去年は年を越す前に片付けました。
なのに今年は・・・きっとこのまま夏を迎えそうな予感がしてなりませんw

そして息子のベッドにはクールマットまでw
これはたたんで小さくしてあるのですが、ふとんを干してもどしたあとも
またちゃんとふとんのすみにのせられているのです。
なんででしょうw

そもそも息子のベッドには色んなモノが乗っています。
漫画くらいならわかりますが、体温計や点鼻薬まで。
風邪を引いた時に使ったまま、まだ乗っているのです。

もういちいち息子のふとんまでたたんでやることはないので
(というか、2段ベッドの上段なので、ちびの私にはなかなか届かない(^_^;))
放置です。放置。
ふとんをたためとはしょっちゅう言っているのですが。

たまに見かねて干してやります。
シーツももちろん取り替えます。
でもまたそれらのアイテムがすぐに枕の脇に散らかってるんですよね~

かえるの子はかえる、かな(≧▽≦)